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それって本当に「ただのシミ」?

cyubutoyo
5月23日
読了時間: 2分

今回からスタッフブログを書かせていただく事になりました!

事務員の中村が担当します。これからは雨漏りに対する疑問や豆知識等を毎週お届けしていていきたいと思います。よろしくお願いします!

記念すべき第一回のテーマは「雨漏りの初期サイン」についてです。


天井にうっすらとできたシミ。

「まあ大丈夫かな」

「そのうち消えるかな」

そう思って放置してしまう方も少なくありません。

ですが、その小さな変化に要注意!実はそれこそが、雨漏りの初期サインかもしれません。


雨漏りというと、

・天井から水がポタポタと落ちる

・バケツが必要

・台風の日に大惨事

こんなイメージを持たれる方が多いのではないでしょうか?


しかし実際には、もっと静かに始まっています。例えば、

・クロスが浮く

・部屋がなんとなくカビくさい

・窓の周りだけ湿っぽい


こうした症状も、雨水の侵入が原因になっている可能性があります。

これをこのまま放置するとどうなるでしょうか?

雨漏りを放置すると

・木材の腐食

・カビの発生

・シロアリ被害

・電気系統への影響

など、見えない場所で被害が広がる可能性があります。

特にこれからの梅雨や台風シーズン前は注意が必要です。


初期段階で発見できれえば、部分補修だけで済む場合もあります。

しかし、放置期間が長いと、屋根や外壁の大規模修繕が必要になることも。


「これってもしかして?」

その違和感こそが、実は大切なサインかもしれません。


そんな時は是非、中部東洋株式会社にお任せください。

ご相談、お見積もりは無料です。いつでもお待ちしています!

 
 
 

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