top of page
検索

瓦の劣化のため雨漏りです。

  • cyubutoyo
  • 4月17日
  • 読了時間: 1分

築50年以上経ち、屋根瓦の劣化により雨漏りが発生した現場になります。

お客様は、雨が降ると雨漏りがして何とかしたいとの事です。

特に築50年以上経った屋根瓦のお宅は、屋根瓦が劣化によりボロボロになっておりました。この場合には、屋根瓦葺き替え工事のメンテナスが必要になります。

大切な住宅を雨漏りから守りましょう。

 
 
 

最新記事

すべて表示
夏休みは住まいの点検チャンス!防水・シロアリ対策を見直しませんか?

夏休みは、ご家族で過ごす時間が増えたり、お盆休みでゆっくり家にいる機会が多くなったりする季節です。 実は、この時期は住まいを点検する絶好のタイミングでもあります。 普段は気付かない住まいの異変も、少し意識して見るだけで早期発見につながることがあります。 今回は、夏休みに確認しておきたい防水・シロアリ対策のポイントをご紹介します。 <屋根や外壁に異変はありませんか?> 夏の強い紫外線や高温は、屋根や

 
 
 
酷暑のあとにゲリラ豪雨…雨漏りが増える理由とは?

今年も厳しい暑さが続いています。 皆様、いかがお過ごしでしょうか? 連日の猛暑に加え、突然のゲリラ豪雨や台風など、夏ならではの天候が続く季節です。 実は、この「酷暑」と「大雨」の組み合わせは、住まいに大きな負担をかけています。 今回は、夏に雨漏りの相談が増えやすい理由についてご紹介します。 <強い日差しで建材はダメージを受けている> 屋根や外壁は、毎日強い紫外線と高温にさらされています。 真夏には

 
 
 
「雨漏りは屋根だけが原因」と思っていませんか?

実は、雨漏りはさまざまな場所から発生する可能性があります。 雨水は建物のわずかな隙間から侵入し、思わぬ場所で症状が現れることも少なくありません。 今回は、家の中で雨漏りしやすい場所と、その対策についてご紹介します。 <天井> 天井は、雨漏りの症状が現れやすい場所の一つです。 次のような症状があれば注意しましょう。 ・茶色いシミができている ・クロスが浮いている ・水滴が落ちてくる 屋根や屋上から侵

 
 
 

コメント


bottom of page